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ベビ待ち働く私が妊娠するまで

2013年に自然妊娠後、心拍確認出来ず流産。その後、AIH、IVFと一通り不妊治療を行い2015年12月に妊娠するも6週で自然流産。流産後、まさかの自然妊娠。不妊治療〜妊婦の生活をつらつらと綴っています。

IVF3周期 判定日

昨日は判定日。

フライング結果の陽性の薄さから判断し、薬の服用もやめた状態で朝一の杉山産婦人科へ。

年始だからか、病院はかなり空いてました。ほとんど待つことなく名前を呼ばれ、淡々と『今回は残念でした』と告げられました…。


いつもの先生が出勤されていなくて、初めての先生だったこともありコミュニケーションもうまく取れず、次はホルモン補充周期で凍結胚移植ということだけ決めて帰って来ました。


お正月に、旦那さんのおばあちゃんからの『子供まだ?』攻撃で凹んでいたこともあり、帰りの気分はどんより。


でも、こればっかりはどうしようもない。どれだけ落ち込んでも結果が変わるわけではない。


そして、私、残り2つの凍結胚がうまくいかなかったら、転院しようかなと思っています。転院先はKLCか身近な人で結果が出ている赤坂の宮崎産婦人科にするか悩み中。
杉山産婦人科に不満があるわけではないけど、ここまで来ると環境を変えてみたりしないと、うまくいく気がしないのです。


KLCは最高峰の病院だと思うけど、杉山産婦人科の比ではない位混みそうなので仕事をしながら通院出来るのか正直不安。まぁのんびり考えたいと思います。


何とか残りの2つで結果が出ると良いのですが…。