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ベビ待ち働く私が妊娠するまで

2013年に自然妊娠後、心拍確認出来ず流産。その後、AIH、IVFと一通り不妊治療を行い2015年12月に妊娠するも6週で自然流産。流産後、まさかの自然妊娠。不妊治療〜妊婦の生活をつらつらと綴っています。

IVF2周期⑤

今日は採卵日。

旦那さんに朝イチ頑張ってもらって、病院へ。

病院へ着くと、精子を提出して2階の採卵準備室へ行き着替えを済ませ、名前が呼ばれるのを待ちます。

準備室4つは満席。多いんだなぁ…。


名前が呼ばれて採卵室へ。
今回は院長先生とのこと。颯爽と登場し、そのまま採卵へ。

院長だからなのか、かなり早いし痛くない!『結構数ありますよー。でも空のものが多いなぁ』と言われ、不安に…。


結局7個刺して、2つ状態良くなくて、最終5個採れたかなとのこと。
先生と話して顕微受精にすることにしました。半分ずつにするか迷ったけど、『抵抗ないなら顕微の方が確率はあがるよ。デメリットは歴史が短い位かな』とのことだったので、顕微にすることにしました。


数が多い割に空胞が多くて残念だったけど、前回の3個と比べたら進歩してるし、よしとしよう♪

さー、今から仕事だ!